瀬戸内国際芸術祭( 2 )

3年に1回開催される国際芸術祭
瀬戸内海とアートのコラボ

No. mg17「段々の風」杉浦康益4

瀬戸内国際芸術祭2022「女木島」編

女木島は高松港からフェリーで20分の島。 瀬戸内国際芸術祭のメイン、人気度の高い島といってもいいね。 混雑していれば勇気ある撤退を、と思っていたら観光客が少なかったのでフェリーに乗った。 わ~「めおん2」。新しい「めおん」ができて引退していたんだよ...詳細はこちら
「あかり」イサム・ノグチ

瀬戸内国際芸術祭2022「戦後デザイン運動の原点」香川県立ミュージアム

瀬戸内国際芸術祭2022の作品として、香川県立ミュージアムがコラボしている。 春・夏・秋の3回に分けて行われるんだ。 春=「戦後デザイン運動の原点」4月9日(土)~5月29日(日)夏=「せとうちの大気」8月5日(金)~9月4日(日)秋=「風景が物語...詳細はこちら
瀬戸内海歴史民俗資料館

瀬戸内国際芸術祭2022の会場になった瀬戸内海歴史民俗資料館に行ってきた

瀬戸内国際芸術祭2022が始まり、アクセスの良くない「瀬戸内海歴史民俗資料館」が作品として加わった。 公式サイトのアクセス方法によると、バス停「弓弦羽(ゆずりは)」で下車、徒歩1時間15分、とか(笑)、JR高松駅からタクシー5,000円とか(笑)(...詳細はこちら
与島のレオニート・チシコフ作品

瀬戸内国際芸術祭2022「沙弥島」編

瀬戸内国際芸術祭2022が始まった。 コロナ禍で、半ば強引に始まった感も否めず賛否両論あるようだ。 しかし密を避けて、危険を感じたら撤退する姿勢を持って鑑賞していこう。 秋から始まる会場もあるし、始まっていても作品の中には夏から始まるという会場もあ...詳細はこちら
瀬戸内国際芸術祭2019Liminal Air -core-

瀬戸内国際芸術祭2019の作品巡りまとめ

瀬戸内国際芸術祭の作品巡りをしたので、ここに情報をまとめます。皆様の参考になれば幸いです。 作品巡りまとめ 鑑賞した作品を以下にまとめます。 直島 草間彌生さんのかぼちゃで有名になった島。 「南瓜」草間彌生 海の駅「なおしま」 直島銭湯「I...詳細はこちら