カカオ研究所の「プルーンニブ」

バレンタインデーにいただいたチョコレート、本日は「カカオ研究所」さんの「プルーンニブ」をご紹介する。

▼箱
カカオ研究所プルーンニブの箱

▼プルーンをチョココーティングしている
カカオ研究所プルーンニブ外観

公式サイトの説明をお借りしよう。

カカオニブを詰め込んだカリフォルニア産のプレミアムプルーンを、丸ごとシングルカカオで包んだ新感覚チョコレートです。
カカオニブのビターな香り、プルーンの持つ自然の甘み、シングルカカオの豆のおいしさなど、それぞれ異なる3つの食感を同時に楽しめます。
体にいい素材をぜいたくに盛り込んだ大人の味わいは、食べた瞬間、口の中にチョコレートの常識を超えた新たな発見が広がっていくはずです。

▼割ってみる
カカオ研究所プルーンニブ内部

マイルドな外側のチョコレート、甘いプルーン、ビターなカカオニブが口の中でとろける。
カカオニブとは、カカオ豆を砕いたもの。
カカオニブをすりつぶしたものがカカオマス。

「DARI K」さんのチョコレートはインドネシア産だったけど、カカオ研究所さんはベトナム産。
チョコレートも奥が深い。

▼バレンタインデーのチョコレートをまとめいるのでよろしければご参考に。