夜の花「ZEISS Loxia 2/50」
夜の花を撮影することがメインの活動。
本日も夜に咲く花を撮るよ。
レンズは「ZEISS Loxia 2/50」。
▼高松市役所の前にニオイガマズミさんが咲いていた。

香りに癒される。

ずっと見守っていたスキミアが咲いた。

めちゃくちゃうれしい。
テンションアップ。

閉店したカフェからの明かり。
▼サンシュユってそもそも珍しい花だと思うんだけど、街角でよく見かける。

夜は花と明りに惹かれる。


造花でもないよりはいい。
華のある人生を。
ガラス越しの花もいい。


バスが一生懸命お仕事。


オウバイと似ているんだけど、葉っぱと花が同時に存在していればオウバイモドキ。
オウバイさんは花が散った後に葉っぱができる。

▼リナリアがもう咲いている。

毎年ちょっとおかしな気候。


▼ぬお、コブシさんが咲きそう。




明かりを見ると、絞って光源をウニに。


ニコンさんのレンズのようにウニにはならないけど・・・
絞りの羽根が奇数だと光芒は倍になる。
9枚羽根だと18本出て、ウニのようになるわけね。
Loxiaは絞りが10枚なので光芒は10本になるよ。
しかし解放でも玉ボケはカクカクしているところがやや気に入らない。
▼上に掲載しているけど、玉ボケをよくみるとカクカクしているよね?



絞りを勢いよく解放にすると若干カクカクがなくなるんだって。
でも玉ボケを撮っているわけではなく、花を撮っているので私は気にしない。
写りが気に入っている。


Loxiaさんに花を持たせてあげましょう。
本日はここまで(^^♪