夜色高松Vol.17

夜色高松Vol.17

すまぬ、Googleマップや、食べログで酷評している方々に疑問を持っていた。

接客がダメな美味しい店、接客の良い不味い店、どちらに生き残って欲しいんだよって思っていた。

もちろん、接客が良い美味しい店がいい。

夜色高松Vol.17①

接客は必要ないって思っていたんだけど、ちょっと店員さんの対応で、やっぱり客側も傷つくことってやっぱりあるなって思ったのね。

ただ、一部のグルメレビューアーは、店員を煽って、その反応を評価しているところものある。
お店をテストしているっていうか。
それはないよね。
できれば、美味しいか美味しくないかで語って欲しい所だけど。

例えば、「味は良かったが、ご馳走様と言ったら無視された」で評価1とか。
これはちょっと客の方が理不尽。
美味しかったんだよね?

私が言っているのはそうではなくて、やはりお客さんの立場になって考えられない飲食店はやはり閉業しているって話。

夜色高松Vol.17②

私の統計上、テーブルが低くて椅子が高いお店は100%潰れている。

夜色高松Vol.17③

グルメ記事を今後も続けたいなと思う気持ちと、辞めたいなという気持ちがある。

夜色高松Vol.17④

あ、自分がお店を経営するにはってことでいつもこんなことを考えているわけね。

夜色高松Vol.17⑤

私はサラリーマンを退職したら飲食店を経営したいなと思っていたんだけど、本当に大変なことばかりで、ちょっと無理かなって思っている。

Googleマップで、「不味い」とか書かれたら自殺してしまいそうなくらいメンタルが弱い。

だからこそ、飲食店の方々には頑張っていただきたいと思っているんだけど、さすがに、接客で悲しい思いをすることもある。

客も傷つくことがあるって知って欲しいね。

グルメ記事ってより、今後は「美味しい」を皆さんに届けたいなぁ。