アウトドアでカンカン焼き(ガンガン焼き)をつくってみた。
SNSでカンカン焼き(ガンガン焼き)を見たのでやってみたくなった。
まず、貝を仕入れるのに、鳴門市にある北灘漁協組合を目指す。
北灘漁協さんで貝類を購入して、どこかでカンカン焼きをやってみようかと(^^♪




しかしなぜここで育つネコちゃんはこんなに大きくなるのか不思議。
サバ読んでると思うんだけど、一番重いネコちゃんは13kgは余裕であると思う。
さて、北灘漁協組合の、牡蠣、サザエ、白ハマグリ、大アサリの量り売りを。

すごく悩んだね・・・
今から食材を揃えてどこかの海岸に行って調理するより、絶対500円支払う方がコスパいいよね・・・
でも。



貝だけで4,960円なり
さて、東かがわ市の田の浦海岸に行くよ。




このカンカンは友人からいただいた「もち吉」さんのカンカン(^^♪

海水も使えば良かったな・・・次回ね。
強火10分で完成。
香りが良すぎ~
とても幸せ。

思いのほか水分が出ていてびっくり。
その出汁の香りが素敵すぎてね。
貝類が美味しいのは想像できるよね?
とても美味しかったけど、それ以上に、蒸し器に乗せた鯛、エビ、カボチャとエリンギが想像を超えた異次元の美味しさ。
酒蒸しになっているわけだけど、貝類の香りもほんのりするわけね。
旨味爆弾。
具材すべてに意味があり、今後はこのラインナップ固定でいきたいところ。
出汁は持ち帰ったので、明日再利用する(^^♪




