曇りや雨の日の被写体について

本日は曇り。
わが香川県の夜は雪が降る予報。

さて、晴天時に撮影するとスマホのカメラでも奇麗な写真になる。
しかし白飛びしたり、逆光で被写体が真っ黒になる場合がある。
iPhoneでも本当に奇麗に撮れるわけだけど、暗い場所だとノイズが入る。
だから一眼レフの出番になる。

「曇りや雨の日は写真を撮りに行けない。」と嘆く方がまわりに多いので、曇りや雨の日におすすめする被写体や撮影スポットをおすすめしたい。

濡れた花

曇りの日や雨の日は、白飛びせず、花が奇麗に撮れるので大好きだ。

バラ1

普通に撮影するとただのバラだけど、濡れて水滴がついていると味のある写真になる。

濡れたバラ、色っぽいね。

アーケード商店街

雨のアーケード

雨の日でも、アーケード商店街なら雨を避けながら撮ることができるね。

雨の商店街4

水滴

雨と玉ボケ

雨の水滴はいい被写体になるよね。

濡れ落ち葉

まとめ

曇りの日や雨の日も被写体はいっぱい。

晴れていなくてもカメラを持ち出して撮ってみてね。

雨の日はカメラが濡れないような装備、帰宅後のメンテナンスを忘れずに。